そんな事実はないですが
突然ですが、「ウゴウゴルーガ」という番組を覚えてますか?
子供番組のクセに妙に怪しく、子供番組らしからぬシュールさを
併せ持った番組。
ワタクシ、あの番組大好きでありまして。
特に「シュール君」と「みかん星人」が。
おっと御安心を。
ノッケからTANTANさんてば何を言い出すの?とお思いでしょうが、
ちゃんと27日の続きですから。
そう、リカバリ前日「リカバリ用CD」を探してたら見つけちゃったんですよ。
「みかん星人スクリーンメイト」というWin95あたりに出たソフト。
もちろん時代的にフロッピーディスクなんですがね。
このソフト、楽しいのが、エクセルしてようがワードしてようが、
お構いナシにディスプレイ上を好き勝手に動き回るんです。
タバコ吸ったり、飛んだり、寝たり、泣いたり、笑ったり、腕立てしたり。
きわめつけが覗き。

こんな感じでシートの後ろから覗く姿に、もうメロリンな訳。
みかん星人好きゆえに。
そしてこの「みかん星人」のソフトに激しく反応した人間が一人。Kさん。
「あー!!俺これ好きだったんだー!貸して!」
と私より先に自分のパソコンにインストールしてメッチャご機嫌。
「おー!」とか、「あははー!」とか楽しそう。もう好きにして。
楽しんでいただけて光栄です。
Kさんとは、モロモロと好きなものがあまりにもカブルのですよ。
なので今まで胸に秘めてた事を言ってみたのです。
TANTAN 「Kさん本当は私が小さい時に生き別れたお兄さんじゃ…。
何だか同じ血が流れてる気がします!」
Kさん 「え!?やめてよ!俺がTANTANさんと同類なんてっ!」
と、そんな事実もないのに投げかけたジョークは、
音速にも劣らぬようなスピードで激しく全面否定されましたから。
しかも力強く。
子供番組のクセに妙に怪しく、子供番組らしからぬシュールさを
併せ持った番組。
ワタクシ、あの番組大好きでありまして。
特に「シュール君」と「みかん星人」が。
おっと御安心を。
ノッケからTANTANさんてば何を言い出すの?とお思いでしょうが、
ちゃんと27日の続きですから。
そう、リカバリ前日「リカバリ用CD」を探してたら見つけちゃったんですよ。
「みかん星人スクリーンメイト」というWin95あたりに出たソフト。
もちろん時代的にフロッピーディスクなんですがね。
このソフト、楽しいのが、エクセルしてようがワードしてようが、
お構いナシにディスプレイ上を好き勝手に動き回るんです。
タバコ吸ったり、飛んだり、寝たり、泣いたり、笑ったり、腕立てしたり。
きわめつけが覗き。

こんな感じでシートの後ろから覗く姿に、もうメロリンな訳。
みかん星人好きゆえに。
そしてこの「みかん星人」のソフトに激しく反応した人間が一人。Kさん。
「あー!!俺これ好きだったんだー!貸して!」
と私より先に自分のパソコンにインストールしてメッチャご機嫌。
「おー!」とか、「あははー!」とか楽しそう。もう好きにして。
楽しんでいただけて光栄です。
Kさんとは、モロモロと好きなものがあまりにもカブルのですよ。
なので今まで胸に秘めてた事を言ってみたのです。
TANTAN 「Kさん本当は私が小さい時に生き別れたお兄さんじゃ…。
何だか同じ血が流れてる気がします!」
Kさん 「え!?やめてよ!俺がTANTANさんと同類なんてっ!」
と、そんな事実もないのに投げかけたジョークは、
音速にも劣らぬようなスピードで激しく全面否定されましたから。
しかも力強く。
- [2006/07/29 10:22]
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蘇生成功
「おうっ!おはようさん!」
社長がフラリとご出勤。
お、社長、早いじゃん?と思いつつお茶を入れに行こうとした瞬間、
あ゛っ!という短い雄たけびが。
社長 「ウッカリ間違えて履いてきたっちゃ。」
え?間違えて?何を?
あ、一応間違えたんだソレ。平気です社長。全然違和感ありませんから。
雪駄。
むしろ、チョット猫背気味に、両手をズボンのポケットに突っ込んで
練り歩く社長には、普段履いてくるサンダルの方が、
もはや間違いなんじゃないかと思えてくるほど、雪駄、似合ってますから。
そうそう、社長の雪駄はどうでもいいんですが、
会社のマイパソコンがイカレました。
1999年に自力で購入したPCで、WIN98SE、HDD約6G、メモリ128くらい?
当時は23万くらいの価格で超ピチピチ。BUT今は価値は0に等しく高齢者。
でもですね、会社ではExcel&Word、たまにPhoto Shop(Ver.5)
ぐらいしか使わないので、十〜〜〜分に事足りるわけ。
そんな、私のパソコン人生の出だし部分を二人三脚で過ごしてくれた、
愛すべきオジイチャンPCに哀しいかなアルツの症状が。
「メモリが不足してるんじゃ。何個か立ち上げてるソフトを
早く終わらせてくれんかのぅ。」
みたいな訴えをしてフリーズ。
つかね、何もほかのソフト立ち上げてませんから。
オジイチャンそれ幻覚ですから。
Excelのみを立ち上げようとするだけでこの訴えですから。
動いてるものといえばOSぐらいじゃない。ホント無茶言いますよね。
しかも、「Ctrl+Alt+Delete」の記憶さえもないようです。参った。
私の方がフリーズするっつー話ですから。
これはもうリカバリでしょ?
たどる道はリカバリでしょ?
「さあ、何にも染まってない真っ白な状態に生まれ変わるのよ!」と、
若干祈るような気持ちで蘇生という名のリカバリをしている私の目の前で、
Kさんが労いの言葉を次々と掛けてくれました。
「買えば?」とか
「DELLのカタログ取り寄せようか?」とか
「20世紀のパソコンだもんねー。」とか
「そのWindowsバッタもん?」とか
「Windowsの「i」の部分よく見たら「1」になってない?」とか
「いちいちドライバのインストール必要なんだ?」とか。
わーーーー!バカッ!全然労っちゃいませんでしたから。
ものすごい勢いで馬鹿にしてますから。こうなっちゃぁもう、
何が何でも意地と気合で蘇生させなきゃですから。
そして見事に復活をとげたのですよ。
ああ…神よ………続く。(続くんだ!?)
社長がフラリとご出勤。
お、社長、早いじゃん?と思いつつお茶を入れに行こうとした瞬間、
あ゛っ!という短い雄たけびが。
社長 「ウッカリ間違えて履いてきたっちゃ。」
え?間違えて?何を?
あ、一応間違えたんだソレ。平気です社長。全然違和感ありませんから。
雪駄。
むしろ、チョット猫背気味に、両手をズボンのポケットに突っ込んで
練り歩く社長には、普段履いてくるサンダルの方が、
もはや間違いなんじゃないかと思えてくるほど、雪駄、似合ってますから。
そうそう、社長の雪駄はどうでもいいんですが、
会社のマイパソコンがイカレました。
1999年に自力で購入したPCで、WIN98SE、HDD約6G、メモリ128くらい?
当時は23万くらいの価格で超ピチピチ。BUT今は価値は0に等しく高齢者。
でもですね、会社ではExcel&Word、たまにPhoto Shop(Ver.5)
ぐらいしか使わないので、十〜〜〜分に事足りるわけ。
そんな、私のパソコン人生の出だし部分を二人三脚で過ごしてくれた、
愛すべきオジイチャンPCに哀しいかなアルツの症状が。
「メモリが不足してるんじゃ。何個か立ち上げてるソフトを
早く終わらせてくれんかのぅ。」
みたいな訴えをしてフリーズ。
つかね、何もほかのソフト立ち上げてませんから。
オジイチャンそれ幻覚ですから。
Excelのみを立ち上げようとするだけでこの訴えですから。
動いてるものといえばOSぐらいじゃない。ホント無茶言いますよね。
しかも、「Ctrl+Alt+Delete」の記憶さえもないようです。参った。
私の方がフリーズするっつー話ですから。
これはもうリカバリでしょ?
たどる道はリカバリでしょ?
「さあ、何にも染まってない真っ白な状態に生まれ変わるのよ!」と、
若干祈るような気持ちで蘇生という名のリカバリをしている私の目の前で、
Kさんが労いの言葉を次々と掛けてくれました。
「買えば?」とか
「DELLのカタログ取り寄せようか?」とか
「20世紀のパソコンだもんねー。」とか
「そのWindowsバッタもん?」とか
「Windowsの「i」の部分よく見たら「1」になってない?」とか
「いちいちドライバのインストール必要なんだ?」とか。
わーーーー!バカッ!全然労っちゃいませんでしたから。
ものすごい勢いで馬鹿にしてますから。こうなっちゃぁもう、
何が何でも意地と気合で蘇生させなきゃですから。
そして見事に復活をとげたのですよ。
ああ…神よ………続く。(続くんだ!?)
- [2006/07/27 10:14]
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クールビズです
今朝、元気に出勤して着替え終わり、さあ靴下〜と思ったら忘れてきてました。
いつもグレーの制服に合わせて、夏は薄手の膝までのソックスを
履いてるんですが何たる不覚。
ま、社内を靴やストラップ付きのサンダルで過ごすなら、
生足〜と済ませることが出来るんですが、
何たって我社はスリッパですからね。スリッパ。
ちょっといくらなんでも…アウトでしょ?これは一旦家に帰らねば。
とりあえず、「おはよーございまーす」と事務所へ顔を出して、
了解を得るべく専務にお願い。
TANTAN 「専務、靴下忘れたから一瞬取りに行ってきます。」
専務 「靴下?」
TANTAN 「いつも履いてるハイソックスですよ。」
専務 「ん?ああ!靴下別にいらねっちゃー今日暑いぞー?」
TANTAN 「え゛!?じゃなくて、裸足ですよ!裸足スリッパ!」
専務 「別にオカシクねぇっちゃ?わざわざ取りにいかなくてもいいっちゃ。」
Kさん 「うん、別にいいんじゃない?今日暑いよ。」
いやいやいや、ちょっとちょっとちょっと。
あなた達オカシイってば。暑いから平気とか、そーゆーことじゃなくてさ、
なんつーかさ、ホラ、やっぱ会社な訳でさ、来客とかあるしさ、
つか、私つま先のないタイプのネコちゃんスリッパ履いちゃってるしさ、
思いっきり裸足バレバレじゃないですか。
専務 「今日なんか本当に靴下いらねぇぞ?俺も脱いでるっちゃ。」
ぎゃ!本当に脱いでる!
何これ。我社流クールビズですか?
家のリビングじゃあるまいし、会社で裸足にスリッパって、
くつろぎ過ぎにも程があるでしょ!?ってな感じじゃないですか。
あー、でもいいんだ?裸足スリッパいいんだ?ウチの会社はOKなんだ?
と、軽くカルチャーショックを覚えてたら、代表取締役が出勤してまいりました。
裸足だよ…。
いつもグレーの制服に合わせて、夏は薄手の膝までのソックスを
履いてるんですが何たる不覚。
ま、社内を靴やストラップ付きのサンダルで過ごすなら、
生足〜と済ませることが出来るんですが、
何たって我社はスリッパですからね。スリッパ。
ちょっといくらなんでも…アウトでしょ?これは一旦家に帰らねば。
とりあえず、「おはよーございまーす」と事務所へ顔を出して、
了解を得るべく専務にお願い。
TANTAN 「専務、靴下忘れたから一瞬取りに行ってきます。」
専務 「靴下?」
TANTAN 「いつも履いてるハイソックスですよ。」
専務 「ん?ああ!靴下別にいらねっちゃー今日暑いぞー?」
TANTAN 「え゛!?じゃなくて、裸足ですよ!裸足スリッパ!」
専務 「別にオカシクねぇっちゃ?わざわざ取りにいかなくてもいいっちゃ。」
Kさん 「うん、別にいいんじゃない?今日暑いよ。」
いやいやいや、ちょっとちょっとちょっと。
あなた達オカシイってば。暑いから平気とか、そーゆーことじゃなくてさ、
なんつーかさ、ホラ、やっぱ会社な訳でさ、来客とかあるしさ、
つか、私つま先のないタイプのネコちゃんスリッパ履いちゃってるしさ、
思いっきり裸足バレバレじゃないですか。
専務 「今日なんか本当に靴下いらねぇぞ?俺も脱いでるっちゃ。」
ぎゃ!本当に脱いでる!
何これ。我社流クールビズですか?
家のリビングじゃあるまいし、会社で裸足にスリッパって、
くつろぎ過ぎにも程があるでしょ!?ってな感じじゃないですか。
あー、でもいいんだ?裸足スリッパいいんだ?ウチの会社はOKなんだ?
と、軽くカルチャーショックを覚えてたら、代表取締役が出勤してまいりました。
裸足だよ…。
- [2006/07/26 10:09]
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気分的に梅雨明け宣言

ってなるであろう暑さでした宮城県。
これはもう、きっとアレ。待ち焦がれてたアレ。梅雨明け宣言!オーイェー!
TANTAN 「梅雨明けだ!梅雨明けですよキット!」
専務 「まだ関東も明けてねぇっつーの。バガ。」
TANTAN 「えー。じゃ、ウチの会社的に梅雨明け宣言!」
Kさん 「ごくごく一部の社内の人限定でお願いします。」
TANTAN 「じゃ、私の半径2m以内で。」
Kさん 「え!それじゃ俺と専務も入るっちゃ!」
専務 「巻き込むなー。TANTANさんの頭の中だけにしとけ!」
えーそんな。淋しいじゃないですか。
とりあえず仲良く3人で明けたことにしましょうよ梅雨。
- [2006/07/12 10:06]
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笑われてますよ
いつもの蕎麦屋で食事中、イキナリ社長が言い出しました。
社長 「TANTANさん選挙権あんのか?」
いや、ちょっとイキナリ何その無礼な質問。
あるに決まってるっつーの。
店内の客の視線が一斉に突き刺さりましたから。
「ザッ!」と振り返る音が聞こえたんじゃないかと思うくらい
一斉に視線浴びましたから。サスガの私も若干動揺。
TANTAN 「何言ってんですか社長!あるに決まってるじゃないですか!
私の【清き一票】は清すぎて、むしろ5票分くらいの
価値がある【清き一票】なんですから!」
Kさん 「黒き一票…フッ。」
TANTAN 「ちょ、何言ってっ…」
社長 「去年ちゃんと投票行ったのか!?本当はバックレだべ?」
TANTAN 「行ーきーまーしーたーっ!」
社長 「ホントか?よし、来年選挙あっからな。必ず行けよ!」
TANTAN 「ちゃんと行きますってばー。もー。」
社長 「そっか?…いや、駄目だ!信用なんねぇな。
よし、来年は投票行ったら、証拠として係りの人のハンコ貰ってこい!」
TANTAN 「え゛っ!?」
今の会社に入社するまで選挙権使ったこと無かったのを社長が知ってるので、
選挙の投票に関してはホント、信用ありませんからワタクシ。
でもね、疑われるにも程がありますから。
証拠にハンコ貰ってこいだなんて、たまにムチャクチャ言いますよね社長。
社長 「TANTANさんにもちゃんと選挙権あんだもんな。
N市も寛大だっちゃ。」
TANTAN 「ちょ!だって住民税も所得税もチャント払ってるもん。
その上、酒税だってタバコ税だって払ってる高額納税者だもん。
寧ろN市は私の事をモット崇め奉るべきです!」
社長 「バガ語ってんでねーっつーの!ハナクソ程の金額だべー?」
ギャーっ!社長、もうそのくらいでやめたほうが良いと思われます!
他の客に笑われてます私達。確実にクスクス反応されてます私達。
社長 「TANTANさん選挙権あんのか?」
いや、ちょっとイキナリ何その無礼な質問。
あるに決まってるっつーの。
店内の客の視線が一斉に突き刺さりましたから。
「ザッ!」と振り返る音が聞こえたんじゃないかと思うくらい
一斉に視線浴びましたから。サスガの私も若干動揺。
TANTAN 「何言ってんですか社長!あるに決まってるじゃないですか!
私の【清き一票】は清すぎて、むしろ5票分くらいの
価値がある【清き一票】なんですから!」
Kさん 「黒き一票…フッ。」
TANTAN 「ちょ、何言ってっ…」
社長 「去年ちゃんと投票行ったのか!?本当はバックレだべ?」
TANTAN 「行ーきーまーしーたーっ!」
社長 「ホントか?よし、来年選挙あっからな。必ず行けよ!」
TANTAN 「ちゃんと行きますってばー。もー。」
社長 「そっか?…いや、駄目だ!信用なんねぇな。
よし、来年は投票行ったら、証拠として係りの人のハンコ貰ってこい!」
TANTAN 「え゛っ!?」
今の会社に入社するまで選挙権使ったこと無かったのを社長が知ってるので、
選挙の投票に関してはホント、信用ありませんからワタクシ。
でもね、疑われるにも程がありますから。
証拠にハンコ貰ってこいだなんて、たまにムチャクチャ言いますよね社長。
社長 「TANTANさんにもちゃんと選挙権あんだもんな。
N市も寛大だっちゃ。」
TANTAN 「ちょ!だって住民税も所得税もチャント払ってるもん。
その上、酒税だってタバコ税だって払ってる高額納税者だもん。
寧ろN市は私の事をモット崇め奉るべきです!」
社長 「バガ語ってんでねーっつーの!ハナクソ程の金額だべー?」
ギャーっ!社長、もうそのくらいでやめたほうが良いと思われます!
他の客に笑われてます私達。確実にクスクス反応されてます私達。
- [2006/07/10 09:54]
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そうは問屋が…
専務が新しい携帯を購入してウヒウヒです。
オレの着メロを聞け!と、おもむろに会社の電話から自分の携帯にコール。
あああああ小梅太夫だ。しかも音が妙に美しい。
よし、あっちの連中にも聞かせるっちゃ!と、隣の工事部の部屋へ
スッ飛んで行きました。よっぽど嬉しかったんだね専務。可愛いね専務。
でも忘れた頃に、よし、小梅太夫でも聞くっちゃ、と何回も何回も
電話で自分の携帯呼ぶのやめて下さい専務。その曲が始まるたび、
「徒然なるままに…」と、思わず口走る自分に涙が出そうになりました。
TANTANです。
さてさて。
今日なにかの拍子に、社長が言いました。「そうは問屋が卸さねぇっつーの!」
「そうはとんやがおろさない」
コレ、結構なにげに使われてるのを耳にするし、自分も何かの拍子に使ったり。
おそらく、考えていることを相手がそのまま受け入れてくれない場合や、
自分がそう簡単に受け入れるか!みたいなニュアンスで使いますよね。
でも「何で例えが問屋なんだろう?」って思っちゃたんです。
TANTAN 「何でなんですかね?」
Kさん 「あ!また「何で攻撃」始まった!メンドクサっ!」
TANTAN 「わ゛っ!いいもん!帰ったらYAHOO!で調べるもん!」
Kさん 「【自分で考えろ!】っていう検索結果出んじゃない?ふっ。」
あーもう、馬鹿にして。
さっそく調べてみました。

あ…ホントだ…。
オレの着メロを聞け!と、おもむろに会社の電話から自分の携帯にコール。
あああああ小梅太夫だ。しかも音が妙に美しい。
よし、あっちの連中にも聞かせるっちゃ!と、隣の工事部の部屋へ
スッ飛んで行きました。よっぽど嬉しかったんだね専務。可愛いね専務。
でも忘れた頃に、よし、小梅太夫でも聞くっちゃ、と何回も何回も
電話で自分の携帯呼ぶのやめて下さい専務。その曲が始まるたび、
「徒然なるままに…」と、思わず口走る自分に涙が出そうになりました。
TANTANです。
さてさて。
今日なにかの拍子に、社長が言いました。「そうは問屋が卸さねぇっつーの!」
「そうはとんやがおろさない」
コレ、結構なにげに使われてるのを耳にするし、自分も何かの拍子に使ったり。
おそらく、考えていることを相手がそのまま受け入れてくれない場合や、
自分がそう簡単に受け入れるか!みたいなニュアンスで使いますよね。
でも「何で例えが問屋なんだろう?」って思っちゃたんです。
TANTAN 「何でなんですかね?」
Kさん 「あ!また「何で攻撃」始まった!メンドクサっ!」
TANTAN 「わ゛っ!いいもん!帰ったらYAHOO!で調べるもん!」
Kさん 「【自分で考えろ!】っていう検索結果出んじゃない?ふっ。」
あーもう、馬鹿にして。
さっそく調べてみました。

あ…ホントだ…。
- [2006/07/07 09:52]
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ハズレた
先日久々に電話で話した関東在住の友人は、
梅雨ゆえに襲う日々の雨のせいで、
過去の疼く古傷にムキーとなってるご様子。
友人 「もうね、雨が降るの100%予想できるよ!古傷が疼いて!
悪いけど良純なんかの予報より遥かに当たるから。」
うわ。言っちゃった。
そんな強気発言に少しだけキュンとなったような気がしました。
あ、やっぱ気のせいでした。TANTANです。
週始めの月曜日、社長がジョウロをご所望されまして。
近所の大きなホームセンターで100円で売ってたから買ってきてとの指令が。
さっそく行ってみました。
あ、遠くに大きな張り紙がしてあるワゴン発見。
TANTAN 「あーアレ…か?」
値段が128円です。しかもこのジョウロは明らかに子供のオモチャ。
まあ128円は大雑把に言えば100円と思えなくもないんですが、
このジョウロはどうも違うなぁ。社長ってば遠くから見て勘違いしたのかなぁ、
なんてイロイロと思考が渦巻いたんですよね。
やっぱチャント使えるジョウロにした方が…
でもそうすると500円くらいするなぁ…
ま、ジョウロにしちゃぁ安いのかもなぁ…
うん、やっぱチャントしたコレに決めた!
だって、もしアレ買ってって「こんなオモチャじゃ使えねーべー!」
って言われたらヤだしね。おし、ミッションコンプリート!
TANTAN 「社長、ジョウロ買ってきましたよ。」
社長 「お、そっか!んじゃさっそく……あ゛ーっ!コレでねぇっちゃ!」
TANTAN 「え゛!ハズレ!?もしかしてアノ128円の…じゃ…」
社長 「んだっちゃ!アレが欲しかったんだっちゃーっ!」

↑アレ。
マジで!?
まさかアレ本気で欲しがると思わないじゃないですか!不覚!
あれこれ考えずに素直に買ってたらBINGOだったって訳?
ああ憎いこの脳が!あれこれ深く考えを巡らすこの脳が憎い!
修行が足りませんでした。全然足りてませんでした。
でも社長、願わくば最初からゾウさんのジョウロって
チャント言って欲しかった。
社長 「オレが買うと恥ずかしいべー!?」
TANTAN 「アタシだって恥ずかしいですよ!」
社長 「TANTANさんが恥ずかしい訳ねえべ!」
うわ!言い切った
梅雨ゆえに襲う日々の雨のせいで、
過去の疼く古傷にムキーとなってるご様子。
友人 「もうね、雨が降るの100%予想できるよ!古傷が疼いて!
悪いけど良純なんかの予報より遥かに当たるから。」
うわ。言っちゃった。
そんな強気発言に少しだけキュンとなったような気がしました。
あ、やっぱ気のせいでした。TANTANです。
週始めの月曜日、社長がジョウロをご所望されまして。
近所の大きなホームセンターで100円で売ってたから買ってきてとの指令が。
さっそく行ってみました。
あ、遠くに大きな張り紙がしてあるワゴン発見。
TANTAN 「あーアレ…か?」
値段が128円です。しかもこのジョウロは明らかに子供のオモチャ。
まあ128円は大雑把に言えば100円と思えなくもないんですが、
このジョウロはどうも違うなぁ。社長ってば遠くから見て勘違いしたのかなぁ、
なんてイロイロと思考が渦巻いたんですよね。
やっぱチャント使えるジョウロにした方が…
でもそうすると500円くらいするなぁ…
ま、ジョウロにしちゃぁ安いのかもなぁ…
うん、やっぱチャントしたコレに決めた!
だって、もしアレ買ってって「こんなオモチャじゃ使えねーべー!」
って言われたらヤだしね。おし、ミッションコンプリート!
TANTAN 「社長、ジョウロ買ってきましたよ。」
社長 「お、そっか!んじゃさっそく……あ゛ーっ!コレでねぇっちゃ!」
TANTAN 「え゛!ハズレ!?もしかしてアノ128円の…じゃ…」
社長 「んだっちゃ!アレが欲しかったんだっちゃーっ!」

↑アレ。
マジで!?
まさかアレ本気で欲しがると思わないじゃないですか!不覚!
あれこれ考えずに素直に買ってたらBINGOだったって訳?
ああ憎いこの脳が!あれこれ深く考えを巡らすこの脳が憎い!
修行が足りませんでした。全然足りてませんでした。
でも社長、願わくば最初からゾウさんのジョウロって
チャント言って欲しかった。
社長 「オレが買うと恥ずかしいべー!?」
TANTAN 「アタシだって恥ずかしいですよ!」
社長 「TANTANさんが恥ずかしい訳ねえべ!」
うわ!言い切った
- [2006/07/05 09:32]
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いつか白星を
ここ一週間、会社で頂き物の果物で生きてました。
と言っても過言じゃない程の果物攻めに合ってました。
来る日も来る日もサクランボとメロン攻めに合ってたのです。
ちなみに逃げる事はできませんから。
業務命令の如く従わざるを得ませんから。
ああ来週の分の在庫も事務所の冷蔵庫にまだバッチリ残ってます。
もはや罰ゲームと割り切って頑張ろうと思います。TANTANです。
さて。
先日、ネットで注文しておいた妹の息子用「ナイキのジャージ」が届きました。
目の覚めるような赤に太目の黒ラインが、思ったよりもカッコイイ。
さあコレを着て部活でも何でも頑張ってくれよ甥!
という思いを込めて妹にとりあえず報告の電話をしてみました。
TANTAN 「かなりイイよ。イメージ以上の商品だった。」
Y子@妹 「へー本当?ありがとう〜!…………着てないよね?」
うわビックリした。心臓って本当に「ドキッ!」て音たてるんですね。
実際着ないけど、わーチョット着てみようかな、と思った瞬間があったのは事実。
ブワッと汗が吹き出しましたから。
TANTAN 「いやややっ、着てないよ着てない。」
妹Y子 「ふ〜ん、そう……。でも着てみようかな?って思ったでしょ?」
TANTAN 「え!?ううん。思わなかったよ?」
妹Y子 「思ったでしょ?」
TANTAN 「ハイ思いました。」(白状しちゃったーっ)
駄目。全然駄目。嘘を貫き通せませんでしたから。
3歳の年の差なんて何の意味も成しませんでしたから。
だって電話の向こう側から「ゴゴゴゴゴ…」って、
何か怖いオーラみたいなのが出てる音が聞こえたんだもの。
ああ、白星が遠いです。
と言っても過言じゃない程の果物攻めに合ってました。
来る日も来る日もサクランボとメロン攻めに合ってたのです。
ちなみに逃げる事はできませんから。
業務命令の如く従わざるを得ませんから。
ああ来週の分の在庫も事務所の冷蔵庫にまだバッチリ残ってます。
もはや罰ゲームと割り切って頑張ろうと思います。TANTANです。
さて。
先日、ネットで注文しておいた妹の息子用「ナイキのジャージ」が届きました。
目の覚めるような赤に太目の黒ラインが、思ったよりもカッコイイ。
さあコレを着て部活でも何でも頑張ってくれよ甥!
という思いを込めて妹にとりあえず報告の電話をしてみました。
TANTAN 「かなりイイよ。イメージ以上の商品だった。」
Y子@妹 「へー本当?ありがとう〜!…………着てないよね?」
うわビックリした。心臓って本当に「ドキッ!」て音たてるんですね。
実際着ないけど、わーチョット着てみようかな、と思った瞬間があったのは事実。
ブワッと汗が吹き出しましたから。
TANTAN 「いやややっ、着てないよ着てない。」
妹Y子 「ふ〜ん、そう……。でも着てみようかな?って思ったでしょ?」
TANTAN 「え!?ううん。思わなかったよ?」
妹Y子 「思ったでしょ?」
TANTAN 「ハイ思いました。」(白状しちゃったーっ)
駄目。全然駄目。嘘を貫き通せませんでしたから。
3歳の年の差なんて何の意味も成しませんでしたから。
だって電話の向こう側から「ゴゴゴゴゴ…」って、
何か怖いオーラみたいなのが出てる音が聞こえたんだもの。
ああ、白星が遠いです。
- [2006/07/01 09:30]
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